社団法人日本放射線技師会
HOME サイトマップ お問い合わせ アクセスマップ
国民から見える職業へ 示そうアピール!起そうアクション!
ニュース
放射線技師会のご案内
会員専用
会員用システムへログイン
JARTEC教育センター JARTEC概要
宿泊のご案内
入会のご案内
社団法人日本放射線技師会
ニュース
05.03.27 第1回医用画像情報管理士認定試験実施される
05.03.18 平成17年2月27日実施 第5回臨床技術能力検定 MRI検査技能検定試験合格者一覧
05.03.15 日本放射線治療専門技師認定機構創立評議員会開催される
05.03.11 平成17年度生涯学習セミナー『リスクマネジメント』
05.03.10 マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の読影試験の評価基準および読影認定更新制の
見直しについて
05.03.4 放射線管理状況報告に際しての放射性同位元素等に関する点検及び報告依頼について
05.02.18 平成17年2月13日実施 臨床実習指導教員認定試験・臨床実習指導者更新試験合格者一覧
05.02.17 医師免許に更新制度の導入を検討する追加答申案
05.02.04 第13回 ISRRT世界大会(香港)開催
05.01.21 第4回アドバンスド放射線技師格取得のためのセミナー単位認定試験開催地一覧
05.01.20 第1回医用画像情報管理士認定試験会場一覧
05.01.17 平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』受講者抽選結果発表
05.01.02 第12回放射線機器管理士・第10回放射線管理士認定試験合格者発表
04.12.29 臨床実習指導教員認定試験・臨床実習指導者更新試験の実施について
04.12.9 第4回 臨床技術能力検定(治療2級)試験合格者発表
04.12.3 第3回臨床技術能力検定試験合格者速報
04.12.3 ADセミナー単位認定試験合格者速報
04.11.29 放射線治療品質管理士講習会と認定のお知らせ
04.11.24 第5回臨床実習指導者更新試験・臨床実習指導教員試験合格者一覧発表
04.11.15 平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』受講当選者発表
04.11.10 臨時PET研修セミナーのお知らせ(II)改訂
04.11.10 過去の研修の取扱いについて
04.11.08 放射線治療の品質管理に関する委員会から中間報告が出される。
04.11.01 診療放射線技師国家試験受験対策講習会
04.10.25 臨時PET研修セミナーのお知らせ(II)
04.10.20 放射線治療品質管理士制度について
04.10.05 「レントゲン週間」日本科学未来館イベントへの実行委員募集について
実行委員の募集は終了いたしました(04.10.27)
* 最新のニュースへ
* 2006年度のニュースへ
* 2005年度のニュースへ
* 2004年度上期のニュースへ

 


05.04.13 平成17年度 生涯学習セミナー『乳房検査』

 

  5月12日(木)〜15日(日)開催予定の生涯学習セミナー「乳房検査」は受講希望者多数のため、教育センターにて厳正な抽選の結果、下記の受講当選者が確定いたしました。
 当選されました方は、指定期日までにお手続きをお済ませ下さい。
 今回当選者に新入会員の方が含まれておりますが、システムの年度更新に伴い、会員番号が告知できませんでした。ご本人に通知いたしますのでご了承下さい。


セミナースケジュール表(PDFファイル 17年4月15日掲載)

 

17995
20164
20866
21455
21816
22006
22158
22472
24081
24872
25814
26037
26593
27276
27719
28232
29079
30284
30888
32192
34757
34906
35144
35323
36167
36887
37240
37731
37806
38688
38792
38801
38822
40201
40309
40782
41203
42415
42450
42526
42899
42932
43146
43388
43608
43640
43929
44626
45454
45676
46081
46444
46654
46725
46743
47136
47388
47393
47857
47875
47889
47918
48081
48558
48777
48791
48876
48890
48948
49022
49124
49187
49683
49785
50027
50083
50200
50213
50385
新入会者1名
▲このページのトップ

 

 


05.04.06 メドトロニックInSync8040に係る使用上の注意

 

 厚生労働省医薬食品局より、薬食審査発第0331021号および薬食安発第0331005号(平成17年3月31日付)にて標記製品においてX線照射時に不具合事象が発生する報告が通知されている。

【概要】
 日本メドトロニック株式会社が輸入販売している植込み型心臓ペースメーカー(販売名:メドトロニックInSync8040)の植込み患者において、X線CT検査中に当該製品が部分的電気的リセット(以下「リセット」という。)を引き起こしたとの不具合事象が11件報告された。
 検証の結果、これらはすべて臨床下におけるX線CT装置のX線が当該製品上を照射した際に引き起こされる事象であることが判明すると同時に、当該製品上をX線CT装置によるX線が照射中又は通過中にオーバーセンシングを引き起こしていることも判明した。

 当該事象の発生については、当該製品の構造上の問題を否定できないこと及びリセット発生に係る解除等の早急な対応が実施されなかった場合の重篤な健康被害発生の可能性を否定できない。

当該製品の植込み部位へのX線CT装置によるX線照射は行わないことを会員ならびに医療関係者へ周知をお願いしたい。


 

▲このページのトップ

 

 


05.03.27 第1回医用画像情報管理士認定試験実施される

 平成17年3月27日(日)午後1時より、全国38会場において、第1回の医用画像情報管理士認定試験が一斉に実施された。
今回の認定試験の合格通知は5月中旬までに受験者へ届けられる予定。(ただし合格者のみ) 
(下の写真は沖縄会場の模様・琉球大学医学部)

 

▲このページのトップ

 

 


05.03.18 平成17年2月27日実施 第5回臨床技術能力検定 MRI検査技能検定試験
合格者一覧
 平成17年2月27日(日)に実施されました「第5回臨床技術能力検定 MIR検査技能検定試験」の判定結果は以下のとおりとなりました。
総受験者数 592名 合格者数 500名 合格率 84%
10693
14614
15921
16253
16614
17581
17698
17753
17777
17906
17993
18459
18607
19020
19312
19358
19414
19552
19586
19732
20032
20089
20095
20130
20136
20177
20422
20858
20873
20897
21076
21120
21147
21250
21341
21390
21453
21496
21636
21786
21830
21930
22240
22398
22502
22683
22762
22776
22777
23022
23026
23052
23179
23196
23298
23320
23400
23503
23527
23552
23720
23848
24008
24013
24110
24236
24269
24376
24406
24612
24727
24878
24893
25030
25150
25200
25279
25327
25432
25490
25538
25817
25884
25939
26044
26061
26196
26202
26204
26226
26291
26379
26563
26565
26669
26698
26749
26794
26795
26851
26871
26883
27176
27206
27251
27364
27499
27764
27766
27785
27871
27918
27919
27952
27995
28165
28173
28191
28230
28231
28234
28248
28487
28499
28519
28526
28588
28640
28698
28964
28981
29045
29105
29142
29198
29206
29207
29304
29337
29434
29493
29726
29774
29778
29790
29811
29826
29866
29960
29971
30036
30127
30199
30212
30226
30241
30242
30333
30470
30533
30584
30672
30900
30937
30994
31038
31082
31205
31262
31293
31408
31487
31517
31635
31642
31684
31702
31812
31822
31918
32151
32246
32255
32410
32455
32469
32517
32518
32533
32600
32662
32817
32838
32901
32945
33032
33040
33229
33239
33505
33506
33517
33518
33603
33720
33860
34218
34256
34339
34452
34510
34716
34796
34826
34982
34983
35011
35047
35071
35091
35094
35144
35219
35393
35422
35674
35711
35720
35728
35792
35814
35837
35910
36013
36029
36058
36070
36096
36105
36153
36194
36266
36305
36395
36537
36672
36736
36749
36894
37004
37076
37173
37222
37228
37247
37308
37326
37424
37442
37682
37771
37796
37976
38153
38243
38269
38313
38345
38377
38384
38387
38452
38531
38671
38944
39030
39046
39048
39110
39225
39247
39325
39445
39483
39559
39594
39603
39628
39704
39788
39875
40069
40154
40185
40203
40210
40220
40225
40258
40271
40312
40321
40329
40594
40595
40600
40615
40623
40692
40702
40751
40838
40851
40884
40907
40947
40971
41017
41153
41182
41263
41273
41286
41314
41350
41383
41397
41403
41453
41564
41565
41616
41664
41756
41757
41771
41793
41797
41951
42029
42097
42161
42172
42186
42211
42224
42281
42425
42595
42597
42604
42691
42845
42888
42968
42970
42977
43058
43071
43093
43172
43258
43409
43480
43495
43504
43640
43661
43731
43796
43819
43953
43963
43975
43994
44017
44143
44238
44239
44245
44286
44334
44447
44564
44644
44823
44916
44963
44973
44977
45066
45082
45174
45197
45198
45199
45343
45483
45538
45588
45613
45639
45678
45729
45731
45756
45783
45792
45817
45818
45819
45913
45932
45943
45946
45976
45980
46003
46087
46228
46283
46373
46374
46400
46416
46502
46508
46601
46624
46745
46762
46777
46811
46822
46840
46937
47007
47115
47170
47240
47261
47292
47394
47433
47523
47568
47593
47595
47650
47661
47717
47777
47850
47908
47929
47958
48043
48080
48124
48178
48287
48299
48382
48403
48430
48476
48594
48621
48622
48717
48834
48961
48983
48997
49094
49105
49115
49138
49147
49186
49303
49491
49629
49640
49659
49711
49730
49749
49752
49840
49841
49859
49861
49966
50115
50154
50176
50212
50213
50320




 


05.03.15 日本放射線治療専門技師認定機構創立評議員会開催される

 平成17年3月12日(土)、午後3時より本会事務所において日本放射線治療専門技師認定機構の創立評議会が多数の評議員の出席を得て開催された。
 この機構は、日本放射線腫瘍学会、(社)日本放射線技術学会と本会とが認定の一本化のみならず、その資質の向上を効果的に行なうことを目的として設置を進めてきたものであり、今回の創立評議会をもってその活動をスタートさせたことになる。機構の事務局は本会第7回理事会での承認を受け、日本放射線技師会事務所内に設置されている。評議会後に催された意見交換会の席上では、機構役員と評議員の間で率直な意見交換が行われ、この機構への期待の声が多く聞かれた。 機構では認定制度の概要やこれまでの3団体での認定取得者への対応などについて、今後決定次第順次広報することとしている。

 
▲このページのトップ


 


05.03.11 平成17年度生涯学習セミナー『リスクマネジメント』

 リスクマネジメントは、組織が的確に対応することによってリスクを低減させることができ、同時に組織自体の機能を守ることとなります。本セミナーでは、医療事故防止の概念をさらに進め、様々な角度から考えていただくための第一歩となることを念頭に置き企画させていただきました。職場環境に安全文化の醸成を根付かせるために必ず役にたつものですので皆様方の積極的な参加をお待ちいたしております。
なお、本セミナーについては会員以外の方でも自由に受講できることになっています。非会員の診療放射線技師の方でご希望される方はぜひどうぞ。
プログラム(予定)
定  員 :80名
受 講 料:50,000円(日本放射線技師会会員は、25,000円)
申込方法:ホームページ(http://www.jart.jp/lifelong_study/seminar/llseminar.htm
        または会誌綴込みのセミナー申込FAX用紙下欄の申込要項を参照のこと。
申込締切:平成17年4月28日(木)
▲このページのトップ


 


05.03.10  マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の読影試験の評価基準および読影認定更新制の見直しについて

  NPO法人 マンモグラフィ精度管理中央委員会のホームページ(http://www.mammography.jp/)において2月18日付掲載の「マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の読影試験の評価基準および読影認定更新制の見直しについて」によると、技術部門の更新制について見直し検討されるとしている。今後、技術部門の更新制について同委員会で決定されると思われる。
NPO法人マンモグラフィ精度管理中央委員会 http://www.mammography.jp

 

▲このページのトップ


 


05.03.4 放射線管理状況報告に際しての放射性同位元素等に関する点検及び報告依頼について

  文部科学省は2005年2月24日付で、放射線障害防止法対象事業所(約4,800事業所)に対し、平成 16年度放射線管理状況報告書(提出期限6月末)に際して、管理区域のみならず、管理区域外についても長年放置されている放射性同位元素等がないか本年3月末までに点検を実施の上、報告するよう依頼した。
「放射線管理状況報告に際しての放射性同位元素等に関する点検及び報告依頼について」に係る通知の発出について
http://www.nucmext.jp/news/boushihou/20050225_01.html
(文部科学省 原子力・放射線の安全確保ホームページ内)

 

▲このページのトップ


 


05.02.18 平成17年2月13日実施
       臨床実習指導教員認定試験・臨床実習指導者更新試験合格者一覧
 

 平成17年2月13日(日)に実施されました「第6回臨床実習指導者更新試験・臨床実習指導教員試験」の判定結果は以下のとおりとなりました。

総受験者数 338名 合格者数 278名 合格率 82.0%

 

北海道会場
10660
16173
17728
18366
21518
 
青森会場
15382
20095
25073
26204
 
岩手会場
17862
20834
23039
23372
24219
25486
26357
28695
28697
29332
30181
 
宮城会場
16782
24280
31598
 
秋田会場
13035
14956
22736
 
茨城会場
17105
17785
18331
19261
19824
21295
22134
23048
25640
26187
27134
27254
30258
  
栃木会場
14300
17928
18228
18330
19026
20177
22065
22726
23677
24266
24269
25595
25903
26194
27707
30014
37615
39371
 
新潟会場
19506
30481
30482
 
石川会場
18040
20020
23370
24203
24379
24616
25009
25694
26372
 
岐阜会場
16100
23600
28051
 
静岡会場
14112
18203
19977
20197
20818
20819
22791
26933
28351
29087
愛知会場
14324
18436
19388
19910
22335
23295
23920
25223
25353
26160
26469
26887
27369
31255
 
京都会場
17055
17380
19210
19211
23692
25142
28233
29268
29306
31923
32390
32636
34622
 
大阪会場
14391
18607
18785
20876
21036
21251
21472
22047
22126
23130
24461
24463
24464
25143
25803
25857
26667
26767
26997
27086
28234
28238
30151
30310
30519
32064
32070
32275
33392
 
島根会場
21610 22475  
広島会場
18942
20592
24165
24261
24262
24508
24639
25817
27803
29145
徳島会場
14194
19409
21049
 
福岡会場
16613
17835
18372
19221
23111
27117
30376
 
教育センター会場
14811
16589
16735 
17548
18109
18418
18685
19189
19908
20005
20076
20184
20189
20291
20568
21061
21133
22000
22346
22752
22852
23026
23055
23165
23196
23465
23698
23848
23931
23972
24137
24330
24384
24721
24792
25047
25054
25369
25705
26302
26502
27025
27033
27037
27589
27791
27800
27871
28085
28164
28230
28591
28602
29097
29234
29251
29372
29756
29920
30063
30608
30821
30940
30984
31205
31231
31237
31635
31812
32432
33227
33271
33347
33949
34238
34249
34542
34682
34832
34915
35013
35166
35408
35565
35613
35693
35724
36194
36580
37731
37771
37857
38252
38313
38523
38807
38855
39358
39538
39704
39822
40338
40587
40616
40772
41088
41172
42097
42150
42920
42985
43050
44155
44296
45561
47771
49542
49820

 

▲このページのトップ


 


05.02.17 医師免許に更新制度の導入を検討する追加答申案

  平成17年2月9日の日本経済新聞によれば、政府の規制改革・民間開放推進会議が3月下旬にまとめる追加答申の原案に、2005年度中に医師免許の更新制度の導入を検討する提言がされるとしている。既に、米国の大半の州では医師が定期的に最新の医療知識の講習を受講するなどを条件として免許の更新制度が採用されている。日本でも相次ぐ医療過誤が社会問題化していることから、医師免許の更新制度の導入を提言することとなった。医療分野では、この他に患者への情報開示の促進、業務の効率化に向けた改革として電子カルテの導入義務付けなども盛り込まれている。
 内閣府 規制改革・民間開放推進会議は、経済に関する基本的かつ重要な政策に関する施策を推進する観点から、内閣総理大臣の諮問に応じ、経済社会の構造改革を進める上で必要な国及び地方公共団体の事務及び事業を民間に開放することによる規制の在り方を総合的に調査審議する議会として制定されている。
 

 

▲このページのトップ




05.02.04 第13回 ISRRT 世界大会(香港)開催

  平成17年2月3日から6日まで第13回ISRRT世界大会(香港)が開催されました。
 現地の模様を画像でお伝えします。
オープニングセレモニーで挨拶するTyrone Goh ISRRT会長
学会会場となった香港コンベンションセンター
示説発表会場
機器展示会場
Health Safety Committeeから新たにProfessional Practices Committeeと名称を変えた専門委員会のメンバー
閉会式 次回はデンバーで2006年に開催の予定

 

▲このページのトップ


 


05.01.21 第4回アドバンスド放射線技師格取得のためのセミナー単位認定試験開催地一覧

  平成17年3月6日に実施されます「第4回アドバンスド放射線技師格取得のためのセミナー単位認定試験」の開催地は以下の通りとなります。
都道府県名
会場
医療安全学 看護学 救急医療学 医療学
北海道
市立函館病院 会議室
北海道
札幌医科大学教育南棟4階第5,6講義室
北海道
帯広第一病院 6階会議室
青森県
青森市民病院 大会議室
青森県
弘前市立病院 会議室
青森県
八戸市立病院 講堂
青森県
むつ総合病院 会議室
岩手県
岩手県立中央病院 5階大ホール
秋田県
秋田大学医学部臨床講堂
 
 
宮城県
仙台医療センター
   地域医療研修センター4階第1会議室
山形県
 
 
 
 
 
福島県
 
 
 
 
 
新潟県
日本歯科大学新潟歯学部 アイヴィホール
新潟大学医学部保健学科 4階 D41講義室
栃木県
栃木県済生会宇都宮病院
茨城県
茨城県立医療大学講義棟
群馬県
県立医療短期大学 中講義室
埼玉県
埼玉県民活動センター
千葉県
スズケン千葉支店 6階メディカルホール
東京都
東京都監察医務院別館
 
 
 
神奈川県
鶴見大学 3号館 4階 第7講堂
山梨県
市立甲府病院 2階 第1会議室
長野県
 
 
 
 
 
石川県
サンライフ松任 2階 第1,2研修会
富山県
県立中央病院 5階ホール
 
福井県
 
 
 
 
 
静岡県
静岡赤十字病院 講堂
 
 
愛知県
愛知医科大学附属病院 C棟2階202講義室
 
 
 
岐阜県
大垣市民病院
岐阜県
木沢記念病院
岐阜県
土岐市立総合病院
岐阜県
高山赤十字病院
三重県
三重大学講義棟211教室
 
 
 
滋賀県
済生会滋賀県病院 なでしこホール
 
 
滋賀県
滋賀県立成人病センター東館講堂  
 
滋賀県
市立長浜病院講堂  
 
京都府
京都府立医科大学 北臨床講義棟
奈良県
奈良県立医科大学第一臨床講義室
 
 
 
和歌山県
和歌山県勤労福祉会館
    プラザホール 2階特別会議室
大阪府
大阪府放射線技師会 事務所
兵庫県
ユニティ セミナー室
岡山県
岡山大学医学部・歯学部附属病院 管理棟6階
第8カンファレンスルーム
岡山県
津山中央病院
広島県
県立広島病院
鳥取県
倉吉病院福祉ホーム 小ホール
島根県
島根大学医学部看護学科N12講義室
 
 
山口県
山口県総合保健会館 第1研修室
 
 
 
徳島県
徳島県立中央病院 厚生棟3階 講堂
香川県
香川県立がん検診センター 5階
 
愛媛県
社会保険愛媛健康管理センター 会議室
高知県
JA高知病院 コミュニティホール
 
福岡県
九州大学病院 臨床大講堂
佐賀県
佐賀大学医学部看護学科棟講義室1階
 
 
 
長崎県
長崎保険諫早総合病院 6階研修室
 
 
 
 
大分県
大分大学医学部看護学科221講義室
 
 
熊本県
熊本赤十字病院 2階講堂
 
 
宮崎県
宮崎リハビリテーション学院 講堂
 
 
鹿児島県
アステム 5階大ホール
 
 
沖縄県
琉球大学医学部臨床講義棟 1F
 
 
 
●3/6試験に向けた講習会を実施し、試験も実施するところ
○過去に講習会を実施済。今回は再受験者のために実施するところ
(上記会場は2005年3月2日現在:会場追加された場合は、随時更新いたします)

 

▲このページのトップ


 


05.0120 第1回医用画像情報管理士認定試験会場一覧


  平成17年3月27日(日)に開催されます「第1回医用画像情報管理士認定試験」を実施する会場は以下の通りです。
  ※受験お申込者数が試験開催最小人数に達しなかった会場は、開催が中止になる場合がございます。
   また、定員以上にお申込があった場合、受験できないことがございます。
   あらかじめご了承の上、お申込いただきますよう、お願い申し上げます。
開催県
会  場
北海道(函館)
函館脳神経外科病院会議室  → 市立函館病院 講堂
北海道(札幌)
北海道大学法学部W203講堂
北海道(帯広)
帯広第一病院 6階第1会議室
青森県
青森市民病院 大会議室3F
岩手県
盛岡赤十字病院 記念講堂
秋田県
秋田赤十字病院 多目的ホール
宮城県
仙台医療センター
福島県
福島県立医大 第2臨床講義室
新潟県
日本歯科大学新潟歯学部 アイヴイホール
栃木県
栃木県済生会宇都宮病院 グリーンホール
茨城県
茨城県立医療大学講義棟
群馬県
群馬県立医療短期大学 中講義室
埼玉県
埼玉県県民活動センター 305会議室
千葉県
スズケン千葉支店メディカルホール
神奈川県
鶴見大学 3号館4階 第7講堂
石川県
石川県地場産業振興センター 新館4階 第10研修室
富山県
富山県立中央病院 5階ホール
静岡県
静岡済生会総合病院 北館地下講堂
岐阜県
大垣市民病院 管理棟5階 講堂 
         → ソフトピアジャパン 大垣市情報工房 スインクホール
滋賀県
済生会滋賀県病院 5階 なでしこホール
京都府
京都府立医科大学 北臨床講義棟
大阪府
大阪医療センター 救急災害医療棟会議室
兵庫県
白眉会 画像診断クリニック
岡山県
川崎医療短期大学 223号教室
広島県
広島大学病院 病棟2階カンファレンスルーム
島根県
島根大学医学部看護学科 N12教室
山口県
山口総合保険会館 第2研修室
徳島県
徳島県立中央病院 厚生棟 3階講堂
愛媛県
社会保険愛媛健康管理センター 会議室
高知県
JA高知病院 コミュニティホール
福岡県
九州大学病院 臨床大講堂
佐賀県
アバンセ(佐賀県立女性センター・生涯学習センター)4F
長崎県
健康保険諫早総合病院
大分県
大分大学医学部看護学科 221講義室
熊本県
熊本赤十字病院 2階講堂
宮崎県
JAアズムホール(研修室)
鹿児島県
鹿児島県民総合保健センター
沖縄県
琉球大学医学部附属病院 → 琉球大学医学部 臨床講義棟1F
(上記会場は2005年2月24日現在:会場追加された場合は、随時更新いたします)

 

▲このページのトップ


 


05.01.17 平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』受講者抽選結果発表


 日本放射線技師会教育センターにて、平成17年2月17日(木)〜20日(日)の日程で開催されます「平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』」は受講申込者が受講定員数を上回ったため、教育センターにて厳正な抽選の結果、下記の申込者が当選されました。
 当選されました方には関係書類をお送りします。指定期日までにお手続きを行ってください。
 
平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』受講当選者会員番号一覧 合計50名
18055
19947
22472
22760
25261
26302
26385
26822
27010
27501
28306
29610
30403
33508
34957
35409
35757
35940
36261
37302
38031
38735
38744
39266
39424
39822
39896
39897
40747
42381
43256
43683
43786
44076
44389
44791
45043
46600
47481
48092
49021
49783
49831
50077
50151
50217
50221
50235
50240
50256

 

▲このページのトップ




05.01.02 第12回放射線機器管理士・第10回放射線管理士認定試験合格者発表


 平成16年12月5日に実施されました標記試験の合格者が決定いたしました。

  • 第12回放射線機器管理士認定試験合格者
  • 第10回放射線管理士認定試験合格者
  •  
    ▲このページのトップ




    04.12.29 臨床実習指導教員認定試験・臨床実習指導者更新試験の実施について


     平成17年2月13日(日)に臨床実習指導教員認定試験・臨床実習指導者更新試験を実施いたします。
     臨床実習指導者更新試験は今回が最終となります。臨床実習指導者認定証書をお持ちで、臨床実習指導教員への更新がお済みでない会員は必ず受験されるようお願いします。更新が行われない場合には、平成17年3月31日をもってお持ちの臨床実習指導者認定証書の効力は失われますのでご注意ください。 詳しくはこちらをご覧下さい。  (平成17年1月26日開催会場追加)
    ▲このページのトップ





    04.1209 第4回 臨床技術能力検定(治療2級)試験合格者発表

      

     平成16年11月28日に実施されました「第4回 技術能力検定(治療2級)試験」の結果は以下のとおりです。
    合格者掲載は終了しました。

     

     

    照射技能検定(2級)  受験者数:68名 合格者数:60名 合格率:88.2%
     
    計画技能検定(2級) 受験者数:70名 合格者数:51名 合格率:72.9%

     

    線量測定技能検定(2級) 受験者数:70名 合格者数:48名 合格率:68.5%
     
    ▲このページのトップ




    04.1203 第3回臨床技術能力検定試験合格者発表

      

     平成16年9月26日に実施されました「X線CT検査技能検定3級」の判定結果は以下のとおりとなりました。
    合格者一覧の掲載は終了しました。

     

  • X線CT検査技能検定3級 総受験者数 552名 合格者 469名(85.0%)

     

  •  
    ▲このページのトップ



    04.12.03 第3回アドバンスド放射線技師格取得のためのセミナー 単位認定試験合格者発表

      

     平成16年9月5日に実施されました「アドバンスド放射線技師格取得のためのセミナー第3回単位認定試験 看護学・医療学・医療安全学・救急医療学」の判定結果は以下のとおりとなりました。
    合格者一覧の掲載は終了しました。

     

  • 看護学 総受験者数 1051名 合格者 938名(89.2%) 

     

  • 医療学 総受験者数 820名 合格者 764名(93.1%) 

     

  • 医療安全学 総受験者数 713名 合格者 711名(99.7%) 

     

  • 救急医療学 総受験者数 1304名 合格者 1275名(97.8%) 

     

  •  
    ▲このページのトップ

     

    04.1129 放射線治療品質管理士講習会と認定のお知らせ

    放射線治療品質管理機構
      

    I.はじめに


     最近、多くの国立・公立・私立病院にて発生した放射線治療における過剰照射や過少照射による医療事故が発生しました。これは需要の増加しつつある放射線治療の潜在的危険性を認識させるとともに、放射線治療の安全管理体制を確立することの重要性を改めて認識させました。 
    このため、放射線治療関連学会および団体(日本放射線腫瘍学会、日本医学放射線学会、日本医学物理学会、日本放射線技術学会、日本放射線技師会)では、各学会・団体より派遣された委員により、医療事故防止対策についての検討を行ってまいりました。その結果、「放射線治療における医療事故防止のための安全管理体制の確立に向けての提言(中間報告)」を本年10月にまとめました。また、その具体的な対策の一つとして、各学会・団体において別々に認定してきた「放射線治療品質管理を専ら行う能力のある者」を、放射線治療品質管理士として統一的に認定することといたしました。また、そのための組織として放射線治療品質管理機構を創設しました。
    ついては、第1回の認定を以下の要領で行いますので多数の申請を希望いたします。

     

    II.放射線治療品質管理士講習会


     放射線治療品質管理士の認定は、後述の申請資格を有する者に対して講習会を行い、所定の講習を修了した者に対して行います。また、放射線治療品質管理士は3年後に更新が必要です。詳しく別記の規約および細則をご参照ください。
     講習会は、平成17年1月9日(日)および3月5日(土)の2回、東京において行います。放射線治療品質管理士の認定を希望される方は、いずれか一方の講習を受講してください。1月9日の講習会のプログラムは別記を参照してください。3月5日の講習会も同じ内容で行われる予定です。

     

    III.申請資格


     放射線治療品質管理士の認定を申請するには以下の条件1と2を満たしていることが必要です。
    1. 放射線治療の実務経験2年以上の者*で、治療品質管理**に1年以上従事した者
    2.下記のいずれかの資格を持つ者
      (1)日本医学放射線学会の「医学物理士」
      (2)日本放射線腫瘍学会の「認定治療技師」、日本放射線技師会の「放射線治療技能検定2級」以上(照射、計画、線量測
         定技能検定すべて)、日本放射線技術学会の「放射線治療専門技師」のうちいずれかの資格を有する者(なお条件(2)は
         平成16年度限りであり、平成17年度以降は、放射線治療専門技師認定機構(仮称)の「放射線治療専門技師(仮称)」
         に改訂される予定です。)

    *理工系出身者にあっては、以下の施設において治療関連の業務に2年以上従事していることが条件です(なお、この規定は暫定的なものであり、3年後に見直されます。)
      放射線医学総合研究所、癌研究会癌研究所、国立がんセンター、公立がんセンター、兵庫県立粒子線医療センター、大学(付属)病院放射線科・放射線腫瘍科、その他機構が認めた施設

    **治療品質管理とは、「放射線治療品質管理士制度」に記載されている以下の業務をいいます。
     1. 放射線治療装置のQAプログラムの立案と実行
     2. 放射線治療計画装置のQAプログラムの立案と実行
     3. 治療計画システムに入力するデータ作成と指示と、すべてのコンピュータ線量測定計画のチェック
     4. 実行するべきテスト、許容度とテスト頻度を含む治療計画の施設QAプログラムの決定
     5. QAプログラムにより判明する矛盾や問題を理解して適切に対応する。
     6. 治療装置・治療計画装置のQAプログラムの様々な側面で他の放射線治療品質管理に携わる者と協力
     7. 機器導入に当たって放射線治療装置、計画装置の品質管理面からのプログラムの策定
     8. 機器故障後の修理終了後の品質管理の立案と実行
     など

    IV.申請方法


     平成17年1月9日(日)の講習会に参加して、放射線治療品質管理士の認定を受けることを希望する場合は、別記の書類を下記の機構事務局あて、平成16年12月13日(月)(消印有効)までに簡易書留郵便にてご送付ください。(3月5日に開催される講習会への申請締切りは未定であり、決まり次第、公表します)
     上記の申請資格を満たすかどうか申請書類をもとに審査いたします。審査結果は12月24日(金)頃、送付いたします。

    (機構事務局)
        〒101-8449東京都千代田区神田錦町3−24住友商事神保町ビル
          (株)ICSコンベンションデザイン内放射線治療品質管理機構事務局
          TEL 03-3219-3541 FAX 03-3292-1811

    (申請書類)
     1.放射線治療品質管理士申請書・講習会申込書
     2.略歴・個人票
     3.診療放射線技師など医療従事者にあっては、資格を証明する免許証のコピー。
       理工系出身者にあっては治療関連の業務に2年以上従事したことを証明する書類(施設長の証明が必要)
     4.治療品質管理に1年以上従事したことを証明する書類(施設長の証明が必要)
     5.以下の(1)または(2)
       (1) 日本医学放射線学会の「医学物理士」の証明書(コピーにて可)
       (2) 日本放射線腫瘍学会の「認定治療技師」、日本放射線技師会の「放射線治療技能検定2級」以上(照射、計画、線
         量測定技能検定のすべて)、日本放射線技術学会の「放射線治療専門技師」のうちいずれかの証明書(コピーにて可)
     6.申請手数料および講習会受講料の払い込み票(コピーにて可)
     7.返信ハガキ(官製ハガキに宛名を記入したもの)2枚

     1−4に必要な書式は、ホームページよりダウンロードできます。また、申請手数料と講習会受講料は以下の通りです。
                 放射線品質管理機構のホームページhttp://www.ics-inc.co.jp/qcrt/
                 (書式のダウンロードはメニュー「講習会」内にございます。)

    (必要な費用)
        申請手数料  10,000円(消費税込み)
        講習会受講料 10,000円(消費税込み)

     上記の合計20,000円を期日までに以下の口座にお振込みください。なお、審査の結果、申請資格を満たさない場合は、講習会受講料はご返却いたします。

    (振込口座)
        口座名:放射線治療品質管理機構事務局
        口座番号:(普)4748230
        銀行名:東京三菱銀行 新丸の内支店

    (特記事項)
     1.講習会の定員は、先着順200名です。1月9日の第1回講習会が定員を越えた場合、遅れて申し込まれた方は、3月5日の
       第2回講習会に振り替えますので、あしからずご了承ください。
     2.講習会は別記のプログラムに示すように、「放射線治療における医療事故防止のための安全管理体制の確立に向けての提
       言(中間報告)」を理解することを目的に行います。受講者は、中間報告を各自プリントアウトして、当日までに内容について
       の予習を行ってください。また、教材として使用しますので、プリントアウトを当日ご持参ください。中間報告の理解度をチェッ
       クする簡単な試験を講習中に行います。
      

    放射線治療品質管理士講習会と認定のお知らせ PDFファイル(28.9KB)
    放射線治療品質管理士講習会プログラム PDFファイル(15.7KB)  ・HTML(リンク)
    放射線品質管理機構ホームページ http://www.ics-inc.co.jp/qcrt/
    ▲このページのトップ



     

    04.1124 第5回臨床実習指導者更新試験・臨床実習指導教員試験合格者発表NEW

      

     平成16年11月6日(土)に実施されました「第5回臨床実習指導者更新試験・臨床実習指導教員試験」の判定結果は以下のとおりとなりました。合格者一覧の掲載は終了しました。

     

    総受験者数 32名 合格者 32名(100%) 

     

    第5回臨床実習指導者更新試験・臨床実習指導教員試験合格者一覧(32名)
     
    ▲このページのトップ


     

    04.11.15 平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』受講当選者発表NEW

     

      

     日本放射線技師会教育センターにて、平成16年12月9日(木)〜12日(日)の日程で開催されます「平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』」は受講申込者が受講定員数を上回ったため、教育センターにて厳正な抽選の結果、下記の申込者が当選されました。
     当選されました方は、指定期日までにお手続きを行ってください。
     

     

    平成16年度生涯学習セミナー『乳房検査』受講当選者会員番号一覧 合計80名
    13474
    30407
    39436
    45391
    48458
    17836
    30859
    40159
    46068
    48590
    19618
    31294
    40634
    46331
    48657
    20164
    31472
    41166
    46467
    48834
    21120
    31848
    41559
    46509
    48885
    23885
    32766
    41925
    46635
    49165
    24193
    33252
    42303
    46874
    49241
    24792
    33642
    42330
    47135
    49483
    25858
    34019
    43035
    47292
    49664
    25975
    35877
    43266
    47364
    49697
    26556
    37867
    43546
    47365
    49812
    26918
    38377
    43946
    47430
    49841
    28057
    38729
    44085
    47456
    50020
    28901
    38739
    44372
    47508
    50050
    29476
    38775
    44581
    47714
    50094
    29939
    39307
    44679
    48069
    50096
     
    ▲このページのトップ


     

    04.11.10 臨時PET研修セミナーのお知らせ(II)改訂版NEW

     

    日本核医学会 
    PET核医学委員会 
    教育・専門医審査委員会 
    理事長
    委員長
    委員長
    利波紀久
    伊藤健吾
    油野民雄
      

    臨時PET研修セミナーについては、現在、参加申込みの受付け中ですが、既に定員を超えて多数の申し込みを頂いております。このため、出来るだけ多くの方にご参加頂けるよう急遽会場の変更を行うことになりました。これに伴い、プログラムの一部にも変更が生じますので、臨時PET研修セミナーのお知らせ(U)を改訂します。加えて、過去のPET研修セミナーの取扱いについても、その内容が若干変更されておりますので、ご注意ください。(過去の研修の取扱いについて
     皆様には、ご案内の変更によりご迷惑をおかけしますが、変更点にご留意いただきますようお願い申し上げます。

    臨時PET研修セミナーのお知らせ(U)(改訂版)
    1.主   催 日本核医学会
      共   催 日本核医学技術学会
    (社)日本医学放射線学会 (社)日本放射線技術学会
    (社)日本放射線技師会  (社)日本アイソトープ協会
    2.会   期 平成17年1月8日(土),9日(日)の2日間
    3.会   場 〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1
    パシフィコ横浜アネックスホール
    http://www.pacifico.co.jp/
    4.趣   旨 「医療法施行規則の一部を改正する省令」(平成16 年7 月30 日付 厚生労働省令第119 号)の施行、及び厚生労働省医政局長通知「医療法施行規則の一部を改正する省令の施行について」(平成16 年8 月1 日付 医政発第0801001 号)に基づき、「陽電子断層撮影診療に関する所定の研修」を関係学会等と協力して、「臨時PET研修セミナー」として開催いたします。
    5.研修内容 日程表を参照(2日目は医師又は歯科医師向けと診療放射線技師向けのプログラムに分かれます。)
    6.対   象 PET検査に従事する医師又は歯科医師および診療放射線技師
    7.定   員 合計400名
    8.参加費用 10,000円
    (お支払いは、セミナー第1日目の受付時に領収書と引換えに承ります。)
    9.申込方法 事前申込となります。原則としてインターネットで受付けいたします。
    申込みのURL はhttp://pet.jrias.or.jp/index.cfm/48,440,100,html です。
    今回の研修は、会場の都合で定員に限りがありますので、平成17 年3 月末までに研修終了の届出が必要な施設の医師あるいは歯科医師,診療放射線技師各々1 名までの申込みを優先させていただきます。
    なお、事前申込の〆切は、平成16 年11 月21 日(日)といたします。
    10.受講決定 申込〆切後、受講の可否をご案内いたします。その他、以下の点をご注意ください。
    イ.過去2 回の「PET 研修セミナー」の取扱い
      平成16 年10 月22 日付けで当学会よりお知らせしました「臨時PET研修セミナーのお知らせ(U)」にお
      いてお示しした取扱い方針の追加説明がありますので、「過去の研修の取扱いについて」をご参照ください。
    ロ.第44 回日本核医学会総会で行われた「PETミニセミナー」の取扱い
      平成16 年11 月5 日京都で開催された「PETミニセミナー」を受講した場合には、臨時PET研修セミナー
      第1日目午前の部の受講を免除します。
      注1)当日、PETミニセミナー出席証明書を持参し、受付でご提示ください。
      注2)但し、参加費用については他の参加者と同様の扱いとなります。
    ハ.次回のPET研修セミナー
      平成17 年5 月27 日〜29 日に名古屋で行われる「第5回日本核医学会春季合同セミナー」で開催する
      予定です。
    11.事 務 局 臨時PET研修セミナーの事務局は、以下のとおりです。
    〒113-8941 東京都文京区本駒込 2-28-45
            社団法人日本アイソトープ協会 学術部内
            荻田忠美 E-mail: ogita@jrias.or.jp
            Tel: 03-5395-8081 Fax: 03-5395-8053

    会場へのアクセスは、こちら
    http://www.pacifico.co.jp/p3/access/access.html
    をご覧ください。

    臨時PET研修セミナーのお知らせ(II)改訂 PDFファイル(14KB)
    臨時PET研修セミナープログラム(改訂) PDFファイル(14KB)  HTMLファイル(リンク)
    ▲このページのトップ


     

    04.11.10 過去の研修の取扱いについてNEW

     

    日本核医学会
      

     平成16年10月22日付けで当学会よりお知らせしました「臨時PET研修セミナーのお知らせ(U)」において、過去の「PET研修セミナー」の取扱い方針についてお示ししておりましたが、一部説明不十分な点がありましたので、改めて下記の取扱い方針とすることといたします。

     去る平成15年5月(東京)及び平成16年4月(大阪)に開催された日本核医学会春季合同セミナーにおいて、「PET研修セミナー」が実施されたところですが、その後医療法施行規則が改正されたことから、この改正事項についても、研修において新たに修得すべきこととされました。このため日本核医学会としては、過去2回のPET研修セミナー受講者を対象とした補足資料を作成し、過去受講者へ配布することとしております。この補足資料は、主に、PET検査に関する医療法施行規則の改正についての解説資料となりますが、過去の研
    修内容とこの補足資料の内容を合わせることにより、「陽電子断層撮影診療に関する所定の研修」に必要な事項として掲げられた内容を網羅するものと考えております。また、希望者につきましては、補足資料の送付の際に同封する「誓約書・再認定申請書」に過去の講証を添付して、日本核医学会事務局まで送付することにより、今回開催の臨時PET研修セミナーと「陽電子断層撮影診療に関する所定の研修」に必要な事項として掲げられた内容を履修した旨認定する書類を発行いたします。なお、補足資料の送付時期につきましては、平成17 年1 月中を予定しております。

     

    ▲このページのトップ



     

    04.11.08 放射線治療の品質管理に関する委員会から中間報告が出される。NEW
     
     

    放射線治療に関する誤照射事故を憂慮し、放射線治療関連5団体によって、放射線治療事故を防止するためのワーキンググループとした「放射線治療の品質管理に関する委員会」から10月20日、中間報告が提出された。委員会は医学放射線物理連絡協議会の事故報告書を元に放射線治療事故が起こった要因や問題点をまとめ上げた。内容は誤照射事故を防ぐためのガイドライン的なまとめとなっており、今後、放射線治療事故を未然に防ぐ上で重要な項目が盛り込まれている。
    以下に、中間報告書の中から問題としている点を箇条書きで示す。

    ・ 常時勤務している専門的な医師の不足
    ・ 放射線治療に専従できる診療放射線技師の配置不足
    ・ 医師と診療放射線技師等とのコミュニケーション不足の現状
    ・ 医師、診療放射線技師ともに定期的に研修を受ける機会の欠如
    ・ 診療放射線技師が診療時間外を利用して品質管理を担保してきた現状
    ・ 照射時等において複数の診療従事者による安全確認を行えない現状
    ・ 放射線治療、品質管理に関する第3者的監査を行う必要性
    ・ 放射線治療安全管理に関し組織的役割を持った委員会の必要性

    が挙げられている。

     

    ▲このページのトップ


     

    04.11.01 診療放射線技師国家試験受験対策講習会NEW
     
     本年3月に行われた第56回診療放射線技師国家試験の合格率は73.9%であったが、既卒者に限定すると合格率は28.5%とたいへん厳しい状況であった。その背景には、本試験から診療放射線技師法施行規則の一部改正に伴い、試験科目ならびに内容が変更されたこともあるが、いずれにしても医療技術の発達とともに出題内容も年々難しくなる傾向にある。
    本講習会は診療放射線技師国家試験合格を目指す既卒者を対象に、本会の組織力向上とこれからの医療を担う人材育成を兼ね、毎年数多くの診療放射線技師を送り出している。
     国家試験の2ヶ月前にあたるこの時期に、これまで学習してきた内容を再度整理し直し、疑問をきちんと解決しておくことは国家試験合格の鍵となることは言うまでもない。
     国家試験受験予定の学生のみなさまはぜひこの機会を利用していただきたい。
    定  員: 80名
    受 講 料: 100,000円(別途テキスト代20,000円要)
    宿泊希望者は別途80,000円(10泊、朝・昼食10回、夕食9回含む)にて滞在可
    申 込 方 法: 下記申込み用紙に必要事項を記入してFAX0593-83-2960までお送り下さい。
    ご不明な点は、教育センター(0593-82-8271)までお気軽にお問い合わせください。
    生涯学習セミナー申込FAX用紙(PDF 191KB)
    申 込 締 切: 平成17年1月6日(水)
    受 講 資 格: 診療放射線技師国家試験受験対象者
    講 習 内 容: 平成16年度 国家試験受験対策講習会プログラム(リンク)
    実 施 会 場: (社)日本放射線技師会 教育センター
    〒510-0226 三重県鈴鹿市岸岡町1001番地
    (TEL 0593-82-8271)(FAX0593-83-2960)
    受講料 振込先: 第三銀行 鈴鹿支店 (普)678313 「社団法人 日本放射線技師会」

    振込用紙は送付いたしませんので、銀行窓口の「振込依頼書」およびATM(自動振込機)にて送金してください。
    受講料振込期限: セミナー開始日の2週間前までに振込を完了してください。
    振込みのない場合は、受講を放棄したものとみなします。
    また、受講料の振込み後、本人の都合により受講を取り消す場合には、返金手数料(実費)を徴収いたします。
    領 収 書: 本会から受講料の領収書については発行いたしません。
    ただし、勤務先に請求する都合上必要な場合は、セミナー期間中にセンター職員へお申し出ください。

     

    ▲このページのトップ

     

    04.10.20 放射線治療品質管理士制度について

     
     近年の放射線治療に関する誤照射事故が報告されていることを憂慮し、本年4月に(社)日本放射線技師会、(社)日本放射線技術学会、(社)日本医学放射線学会、日本放射線腫瘍学会、ならびに日本医学物理学会、の放射線治療関連5団体によって、放射線治療関連学会トップ会談が開催された。その中で放射線治療に関連した誤照射事故を改善するためワーキンググループを発足した。後に「放射線治療の品質管理に関する委員会」と称され鋭意検討を行い、今般中間報告が提出された。内容は誤照射事故を防ぐためのガイドライン的なまとめとなっており、今後の放射線治療に役立てていくことになるだろう。報告書の中には放射線治療の品質を管理する部門が必要とされ、同委員会から放射線治療関連5団体が独自に「放射線治療品質管理士」を認定していくことが決定した。
     放射線治療品質管理士の受験資格は、本会が行っている「放射線治療技能検定2級」所持者を含めて「日本放射線技術学会の放射線治療専門技師」「日本放射線腫瘍学会の認定治療技師」「日本医学放射線学会の医学物理士で、治療関連業務での経験2年以上の者」としている。
     尚、本会、日本放射線技術学会、日本放射線腫瘍学会の認定を一本化して「放射線治療専門技師」とすることが決定しており、次年度は放射線治療専門技師認定機構の認定をもって、受験資格としていくことが計画されている。

    放射線治療品質管理士制度(PDFファイル35KB)

     

    放射線治療における医療事故防止のための安全管理体制の確立に向けて
    ・中間報告(PDFファイル486KB)
    ▲このページのトップ


     

    04.10.05 「レントゲン週間」日本科学未来館イベントへの実行委員募集について
    〜〜〜〜  実行委員の募集は修了いたしました(04.10.27)  〜〜〜〜


    下記の要領で実行委員としてご協力いただける会員を募集いたします。お申し込みをお待ちしております。

  • 期 間:平成16年11月6日(土)〜8日(月)の3日間開催
  • 会 場:日本科学未来館(東京都江東区青海・ゆりかもめ“船の科学館駅”徒歩5分)
  • 時 間:10:00〜17:00
  • 集 合:午前9:00
  • 内 容:3DWS体験操作・ビデオ展示・最新超音波検査デモ

    1. 本イベントへの実行委員としての協力には、社会活動カウントが付与されます。
    2. お申し込みは会員用システム内のイベント参加申し込みからお願いいたします。
      お申し込み時には、備考欄に参加可能な日程を明記してください。後日委員会より詳細をご連絡させていただきます。

    会員限定ログイン
    ▲このページのトップ

     

    Copyright (c) The Japan Association of Radiological Technologists. All Rights Reserved.