|
|
 |
 |
 |
|
日本医用画像管理学会からのお知らせ |
日本医用画像管理学会では、平成24年2月11日(土)に「医用画像管理セミナー(中級)in 東京」と「画像処理実践セミナー2012 in 東京」を国立がん研究センター中央病院で開催します。
詳細は下記のPDFファイルをご参照ください。
|
|
|
平成23年度第1回認定試験合格者一覧 |
平成23年8月28日(日)に実施された平成23年度第1回認定試験における、各試験の合格者一覧を以下に掲示します.
受験者各位には、 あわせて通知を郵送します。 なお、試験の合否に関するお問合せはお受けしておりません。
|
|
|
第29回日本大腸検査学会総会開催のお知らせ |
第29回日本大腸検査学会総会が、以下の日程にて開催されます。
皆さまのご参加をお待ちしております。
|
記 |
| 第29回日本大腸検査学会総会 |
| 日 時: |
平成23年9月17日(土)・18日(日) |
| 会 場: |
東京慈恵会医科大学1号館講堂
〒105-8461 東京都港区西新橋3-19-18
TEL : 03-3433-1111(代表 |
| 予定プログラム: |
・理事長講演 ・基調講演 ・特別講演 ・教育講演 ・シンポジウム
・パネルディスカッション ・ワークショップ ・ビデオワークショップ
・一般演題 ・カプセル内視鏡ハンズオンセミナー
・CT colonographyハンズオンセミナー ・内視鏡技師技術講習会
・ランチョンセミナー ・イブニングセミナー ・モーニングセミナー ・機器展示 |
| 参加登録: |
参加登録受付は「大学1号館3階学生ホール」の総合受付にお越しください。
【参加登録受付時間】
9月17日(土)8:00〜17:00
9月18日(日)8:00〜16:00
【参加登録費】
医 師:10,000円
研 修 医:2,000円
コメディカル:1,000円
学 生:無料(学生証の提示が必要) |
| 詳 細: |
ホームページをご参照ください。
第29回日本大腸検査学会総会のページ |
以上 |
|
 |
 |
|
平成23年度 X線CT認定技師 指定講習会について |
近年X線CT装置の進歩は著しく、短時間で全身検査を容易にしたばかりではなく、以前は困難であった心臓や消化管の検査も可能となり、現代の医療にとって必要不可欠の検査となっています。しかし、CT検査手技は施設によって様々であり、EBMに基づく検査ばかりではありません。
これらの問題を改善するためには技術向上や被ばく線量の管理など専門性・安全性の担保が大切です。また、患者様の病態に合わせて最適な検査を選択する専門的な知識も必要となります。さらに、CTに関わる新しい技術の学術的裏付け、医療現場への専門技術の普及も重要です。
これらの諸問題を解決し、医療に対する国民の満足と安心に貢献し、福祉と社会の発展に寄与することを目的に日本X線CT認定機構が設立されました。
その機構認定のX線CT認定技師指定講習会を下記の日程で開催します。この2日間の指定講習会を受講しなければ、日本X線CT認定機構が行う『X線CT認定技師』試験を受験することができません。
既に日本放射線技師会主催の診療放射線技師基礎技術講習「X線CT検査」に合格された方につきましては、NPO法人CT専門技師認定機構主催のCT認定講習会の1日目「X線CT基礎」が免除され、2日目「X線CT臨床」を受講するだけでCT認定講習会を修了したとみなされます。ただし、自己研鑚のために2日間の講習会を受講することも可能です。
X線CT認定技師に興味のある方、また認定資格取得を目指す方は是非受講をされることをお勧めいたします。
|
記 |
| 第一回講習会(日本X線CT専門技師認定機構主催) |
| 日 時: |
平成23年6月4日(土)8:50〜18:20
平成23年6月5日(日)9:00〜18:30 |
| 会 場: |
国立がん研究センター 築地キャンパス内 国際研究交流会館 国際会議場 |
| 定 員: |
150名(先着順となりますのでご注意ください) |
| 受 講 料: |
10,000円 |
| 申込開始時期: |
平成23年5月11日(水) |
| 講習会申し込み、問い合わせは日本X線CT専門技師認定機構ホームページよりお願いします。 |
| |
第二回〜第九回講習会 (日本放射線技師会主催 日本X線CT専門技師認定機構認定)
平成23年7月から平成24年1月
全国8地域(北海道、東北、北関東、南関東、中日本、近畿、中四国、九州)で開催予定 |
以上 |
|
 |
 |
11.04.25 |
【東日本大震災】遺体検案前の放射線サーベイ要員派遣状況 |
4月15日より順次派遣している遺体検案前の放射線サーベイ要員は、第3次隊(渋谷啓治氏、湯浅勝利氏、高島宏輔氏)が帰還し、第4次隊となる千葉県からの千葉政昭氏、都祭広一氏が本日より現地でのサーベイをおこなっている。
|
| |
11.04.20 |
遺体検案前の放射線サーベイ要員第2次隊帰還 |
東日本大震災に伴う災害に関連して、4月15日より福島県警察本部と協力して遺体検案前の放射線サーベイを行っていた第2次隊(山本一雄氏、蜂谷泰俊氏、松倉昭芳氏)が、本日より現地入りした第3次隊に引き継ぎを行い、帰還した。
引き続き、遺体検案前のサーベイ要員については、徳島県から渋谷啓治氏、湯浅勝利氏、高島宏輔氏の3名で結成する第3次隊が、本日より4月24日までの活動を予定している。
|
|
|
遺体検案前の放射線サーベイ要員派遣と活動状況 |
3月11日に発生した東日本大震災に伴う災害に関連し、災害地で収容されたご遺体の検案前の放射線測定管理、機器操作のための放射線技師派遣について、4月8日付で福島県警察本部より本会へ要請がされた。
これを受け、本会では協力の意向を示し、全国の放射線技師からサーベイ要員を集め、順次派遣することを決定した。
第1次隊は福島県より嶋田峻二氏、花井辰夫氏、久米本祐樹氏の3名で結成し、
4月11日より4月14日までの期間、福島県各警察署管内の検視現場に立ち会った。
現在は、第2次隊となる山本一雄氏(岡山県)、蜂谷泰俊氏(岡山県)、松倉昭芳氏(富山県)の3名が4月15日より現地入りし、本日まで活動を行っている。
|
|
|
放射線サーベイヤー派遣隊活動状況 |
本会から派遣されている、放射線サーベイヤー第11次隊(濱田 裕隊長以下3名)が4月17日に派遣期間終了により帰還した。
本会から3月16日より継続して派遣していた放射線サーベイヤー隊は、この11次隊を以て一時中断となり、今後は行政との連携しながら運用することを検討している。
|
|
11.04.15 |
第27回診療放射線技師総合学術大会・第18回東アジア学術交流大会
事前登録期間および演題募集期間の変更について |
平成23年9月16日(金)から9月18日(日)までの3日間、青森県で開催されます「第27回診療放射線技師総合学術大会・第18回東アジア学術交流大会」への参加事前登録期間ならびに発表演題募集期間が以下のとおり変更となりましたことをお知らせいたします。
多くの皆様からのご登録をお待ちしております。 |
| 参加事前登録期間: |
平成23年5月9日(月)正午〜8月31日(日)終日 |
| 発表演題募集期間: |
平成23年5月9日(月)正午〜平成23年6月30日(木)正午 |
|
11.04.15 |
放射線サーベイヤー派遣隊活動状況 |
4月9日より派遣されていた放射線サーベイヤー第10次派遣隊(橋本薫隊長、以下4名)が4月14日に活動期間を終えて帰還し、隊員として参加した三嶽 秀介氏と鬼頭 菜穂子氏が、本会事務局にて報告を行った。
避難所は特に混乱もなく、落ち着いた印象で、現在は一時帰宅等により災害地から避難所に戻る方の再スクリーニングが増えているとのことである。
放射線サーベイヤーは、第11次派遣隊(濱田裕隊長、以下4名)が4月13日より現地入りし、活動を始めている。
本会からの放射線サーベイヤー派遣隊は、この第11次隊を以て一時中断とし、今後、現地の状況をみながら行政と連携し、効率的な運用を実施していく予定である。 |
|
11.04.11 |
放射線サーベイヤー派遣隊活動状況 |
4月6日より派遣されていた放射線サーベイヤー第9次派遣隊(伊藤實穂隊長、以下5名)は、4月10日に活動期間を終えて帰還した。
現地では引き続き、4月9日より第10次派遣隊(橋本薫隊長、以下4名)が活動を始めている。 |
| |
11.04.07 |
放射線サーベイヤー派遣隊活動状況 |
4月3日より派遣されていた放射線サーベイヤー第8次派遣隊(清水操隊長、以下3名)が活動期間の終了により本日帰還した。
現地では引き続き、第8次隊より引き継ぎを受けた第9次派遣隊(伊藤実穂隊長、以下4名)が本日よりサーベイ活動を開始している。 |
| |
11.04.06 |
東日本大震災での放射線サーベイヤー派遣隊活動を文部科学省へ報告 |
本日、本会中澤会長と災害対策本部北村事務長は、東日本大震災における放射線サーベイヤー派遣隊の活動実績をまとめ、文部科学省へ報告した。
また、報告にあわせて、現在も本会会員をはじめ全国の診療放射線技師が自らサーベイ活動に名乗りをあげていること、本会の放射線サーベイヤー派遣隊は現地と調整しながら絶え間なく派遣していることなどを述べ、今後の被災地への支援体制などについて意見交換を行った。 |
11.04.04 |
放射線サーベイヤー派遣状況について |
本会より順次派遣している放射線サーベイヤーは、第7次派遣隊(北村隊長)が4月3日に活動期間を終え、同日から現地入りしている第8次派遣隊(清水隊長)に引き継ぎを行い、本日帰還した。
第8次派遣隊は4月6日まで活動し、最終日に現地入りする第9次派遣隊(伊藤隊長)に引き継ぎを行い、帰還を予定している。
|
| |
11.04.01 |
放射線サーベイヤー第6次派遣隊が帰還 |
3月28日(月)より現地入りしていた放射線サーベイヤー第6次派遣隊(池野隊長)が活動期間を終えて、本日帰還した。
本会から派遣した放射線サーベイヤーの活動によるサーベイ人数は、第6次派遣隊までで延べ10,000人を超えた。
今後、放射線サーベイヤー派遣隊は、第11次隊までの派遣が予定がされている。 |
| |
11.03.31 |
放射線サーベイヤー第5次派遣隊帰還、第7次派遣隊が出発 |
放射線サーベイヤー第5次派遣隊(岡田隊長)が活動期間を終え、岐阜県へ帰還した。
引き続き、京都府から出発した北村真隊長の率いる第7次派遣隊が現地入りした。第7次派遣隊は4月4日(月)までの活動予定。 |
| |
11.03.29 |
放射線サーベイヤー第4次派遣隊が帰還 |
本日、放射線サーベイヤー第4次派遣隊(土田隊長)が福島県での派遣期間終了により帰還し、土田拓治隊長、矢作真一氏が本会本部にて報告を行った。
報告において土田隊長は、現地でサーベイを実施した際に、平常時では心配するに値しない測定値を示したとしても、測定結果に不安を訴える方もおり、身体に影響がないことを十分に説明することが大切であるという印象を述べた。 |
|
11.03.28 |
放射線サーベイヤー第6次派遣隊が福島県へ |
第6次隊となる放射線サーベイヤー派遣隊が福井県より池野徹隊長以下、4名で結成され、3月28日に福井県から福島県へ向けて出発した。
第6次派遣隊は第4次派遣隊(土田隊長)から引き継ぎ、26日より派遣されている第5次派遣隊(岡田隊長)と合流し、29日よりサーベイを開始する。派遣期間は4月1日まで。 |
11.03.27 |
放射線サーベイヤー第3次派遣隊帰還 |
今月22日より福島県にてサーベイ活動を行っていた放射線サーベイヤー第3次派遣隊(山本隊長)は、26日に出発した第5次隊と引き継ぎ交代により、派遣期間を終え、本日現地より帰還した。
また、第3次派遣隊を率いた山本一雄隊長および村上浩氏は、本会本部にて現地の様子やサーベイの実施状況についての報告を行った。
両氏は、今回の派遣活動をとおして、避難所で市民の皆様が冷静に測定を受ける姿勢と、あらゆる方々が、口々に活動への感謝の言葉を述べられることが大変印象的で、また、後に続く派遣隊の志しの高さに感銘を受けたと述べた。 |
|
11.03.27 |
放射線サーベイヤー第5次派遣隊が福島県へ |
本会からの第5次隊となる放射線サーベイヤー派遣隊が3月26日に岐阜県から福島県へ向けて派遣された。
第5次派遣隊は岐阜県より岡田富貴夫隊長以下5名で結成され、現在派遣されている第3次派遣隊(山本隊長)と交代で3月26日に現地へ入り、第4次派遣隊(土田隊長)と合流し、27日よりサーベイを開始する。第5次隊の派遣期間は3月31日まで。 |
11.03.25 |
放射線サーベイヤー第4次派遣隊が福島県へ |
本会より第4次隊となる放射線サーベイヤー派遣隊が3月25日に東京から福島県へ向けて出発した。
第4次派遣隊は埼玉県の土田拓治隊長のほか、東京都より1名、大分県より2名の合計4名で結成し、現在派遣されている第2次隊(滝口隊長)と交代で現地に入り、第3次隊(山本隊長)と合流してサーベイを実施する。派遣期間は3月29日まで。 |
11.03.24 |
放射線サーベイヤー第1次派遣隊サーベイ結果報告 |
放射線サーベイヤー第1次派遣隊(土佐隊長以下12名)は、3月16日から20 日の4日間にわたり、郡山市を中心とした避難所において約5,000名弱の方にサーベイを実施した。
その結果、全身除染が必要な100,000cpm以上の数値を示した方は1人もおらず、部分的な拭き取り除染が必要な13,000cpm以上100,000cpm未満の方は35名であった。 13,000cpm以上の方の放射線物質の付着状況は、靴、リュック、衣服がほとんどであった。 |
| 参照:第1次隊のサーベイ結果報告(PDFファイル) |
11.03.23 |
放射線サーベイヤー第3次派遣隊が福島県へ |
東北地方太平洋沖地震による被災地でスクリーニングを実施する放射線サーベイヤー派遣隊の第3次隊が3月22日より現地へ向けて派遣された。
第3次派遣隊は岡山県の山本一雄隊長をはじめ、徳島県より2名、東京都より1名の合計4名で結成され、3月22日に、先に派遣されている第2次隊(滝口隊)と合流、3月23日より各避難場所でスクリーニングを開始し、3月27日までの活動を予定している。
本会からの放射線サーベイヤーは、第3次隊以降も順次派遣を予定されている。 |
11.03.21 |
放射線サーベイヤー第1次派遣隊、無事帰還、第2次派遣隊が福島県へ |
東北地方太平洋沖地震による被災地となった福島県へ向けて平成23年3月16日より派遣されていた土佐鉄雄隊長ほか11名の第1次放射線サーベイヤー派遣隊が、3月21日正午に無事東京へ帰還した。
災害対策本部では、第1次派遣隊からの5日間に渡る被災地での活躍と貴重な情報収集の結果報告を受け、引き続き派遣となる第2次放射線サーベイヤー派遣隊へ情報の引き継ぎを行った。
第2次派遣隊は千葉県より滝口裕隊長ほか4名で結成され、本日(3月21日)より福島県へ向けて出発し、3月25日(金)まで活動を予定している。 |
|
11.03.16 |
放射線サーベイヤー、福島県へ派遣 |
東日本大震災の被災地に医師らの派遣や医薬品等の補給が本格化する中で、本会は東京電力福島原子力発電所の重大事故に対する放射線サーベイヤーチームを結成し、3月16日福島県に派遣した。
本会は12日、中澤会長を本部長とする災害対策本部を設置し、内閣府原子力安全委員会と連絡をとりながら対応を協議してきたが、14日に委員会および福島県から避難民を対象としたサーベイへの協力要請があり、これを受け派遣隊の結成を決め、被災地以外の技師会へサーベイボランティアの登録への協力を要請していた。
派遣隊(隊長:土佐鉄雄ほか11名)は、3月16日〜20日までの5日間、避難所などで住民の被ばく検査や相談など後方支援にあたる予定。
また、本会医療被曝安全管理委員会諸澄邦彦委員長等がマスコミ担当として、メディアを通して、住民の放射性物質による汚染に対する不安解消に協力している。
|
|
11.03.16 |
第12回臨床実習指導教員認定試験合格者一覧 |
平成23年2月20日(日)に実施されました第12回臨床実習指導教員認定試験の合格者一覧を以下に掲示します。 受験者各位には、併せて通知を郵送します。 なお、試験の合否に関するお問合せはお受けしておりません。 |
|
11.02.25 |
核医学専門技師認定の更新について |
日本核医学専門技師認定機構では、平成18年10月の初回認定者の認定期間が平成23年9月末に迎えることから、対象者へ認定更新の手続きをご案内しております。
該当される方は以下のファイルを参照し、ご留意いただきますようお願いいたします。 |
| ・核医学専門技師認定の更新についてのお知らせ(PDFファイル) |
|
第69回臨時総会開催 |
平成22年11月13日(土)東京都千代田区の科学技術館サイエンスホールにて第69回臨時総会が開催された。
本総会の趣意は、現行の会費等納入規程および役員選挙規程の改定ならびに、公益社団法人移行に向けた定款(案)および諸規程(案)の提案であったが、それぞれについて審議され、すべての議案について賛成多数により可決された。
なお、現行規程の改正については本総会で可決された平成22年11月13日より施行となった。
|
第69回臨時総会 議案と審議結果
(現行規程の改正について)
第1号議案 会費等納入規程の改定について
第2号議案 役員選挙規程の改定について
(公益社団法人移行に向けての定款・諸規程案について)
第3号議案 定款(案)について
第4号議案 入退会等に関する規程(案)について
第5号議案 会費等納入規程(案)について
第6号議案 役員報酬等並びに費用に関する規程(案)について
第7号議案 代議員選出規程(案)について
第8号議案 役員選任規程(案)について
第9号議案 組織規程(案)について
第10号議案 総会議事規程(案)について
以上、全ての議案について賛成多数により可決 |
|
平成22年度第1回国際認定試験 各試験合格者一覧 |
平成22年8月29日(日)に実施されました平成22年度第1回国際認定試験の各試験の合格者一覧を以下に掲示します。
受験者各位には、10月中旬に通知を郵送します。
なお、試験の合否に関するお問合せはお受けしておりません。 |
|
|
JART情報 Network Nowの発行について |
平成22年6月26日に行われた第3回理事会にて、ネットワークナウが、会誌と同じ1日発刊(同時封入)となることが承認されました。これにより、ネットワークナウの9月15日号から1日の発刊となり、9月1日号となります。
今後ともネットワークナウは、本会の動きや全国の技師会の情報をいち早く皆さまにお届けします! |
|
平成22年度・23年度執行体制決まる |
平成22年6月5日に実施された平成22年度・23年度役員選挙により選出された理事による理事会が平成22年6月6日に東京事務局講義室にて開催され、理事の互選により、会長に中澤靖夫理事、副会長に井戸靖司理事、小川清理事が選出された。続いて、常務理事の選出がされ、各理事が就任となった。 |
 |
 |
| 理事会に先立ち、選挙管理委員長より当選証書が手渡された |
各理事の互選により会長以下、新執行役員の選出がなされた |
|
平成22年度・23年度執行体制 |
|
|
|
中澤 靖夫 会長 |
井戸 靖司 副会長 |
小川 清 副会長 |
|
| 会 長 |
中澤 靖夫 |
| 副会長 |
井戸 靖司
小川 清 |
常務理事
(14名) |
熊代 正行、片倉 俊彦、小野 政敏、西田 史生、松本 貴、小原 修、児玉 直樹、大塚 亨、
原口 信次、千葉 政昭、小田 正記、小野 欽也、富田 博信、後藤 政実 |
| |
(敬称略、順不同) |
|
|
平成22年度・23年度役員選挙の実施 |
| 平成22年6月5日に開催された第68回定期総会に続き、平成22年度・23年度役員選挙が実施された。
選挙実施にあたり、選挙管理委員会委員長の桑原秀雄氏より、地域選出理事ならびに会員選出監事については、候補者が定数内であることから役員選挙規程により、無投票当選となることの説明がされた。選挙は、立候補辞退をした1名を除く理事会推薦理事16名、ならびに会員外監事1名に対し信任投票が実施され、開票の結果、候補者全員が信任当選となった。 |
平成22年度・23年度役員一覧 |
地域選出理事
(15名) |
板東 道夫、小野 政敏、鈴木 憲二、本望 鐐一、小川 清、小原 修、中澤 靖夫、
松倉 昭芳、佐野 幹夫、播間 利光、松本 貴、熊代 正行、西田 史生、吉浦 隆雄、
村上 康則 |
理事会推薦理事
(16名) |
岩ア 榮、作野 史朗、平野 学、西貝 圭子、福嶋 裕美子、北村 善明、片倉 俊彦、
井戸 靖司、児玉 直樹、大塚 亨、原口 信次、千葉 政昭、小田 正記、小野 欽也、
富田 博信、後藤 政実 |
| 会員選出監事 |
田城 邦幸 |
| 会員外監事 |
唐川 満 |
| |
(敬称略、順不同) |
|
|
第68回定期総会開催 |
平成22年6月5日(土)に科学技術館サイエンスホール(東京都千代田区)を会場に第68会定期総会が執り行われた。全国から200を超える代議員の出席により、各議案ついての審議がされ、すべての議案が承認された。
最後に平成22年度のテーマは昨年に引き続き「国民から必要とされる職業へ」とすることで決定し、閉会となった。 |
|
| 第68回定期総会議案 |
| 第1号議案 |
平成21年度事業報告 |
賛成多数により承認 |
| 第2号議案 |
平成21年度決算報告 |
賛成多数により承認 |
| 第3号議案 |
役員手当規程について |
賛成多数により承認 |
| 第4号議案 |
学術振興基金の設立について |
賛成多数により承認 |
| 第5号議案 |
平成22年度事業計画(案) |
賛成多数により承認 |
| 第6号議案 |
平成22年度予算(案) |
賛成多数により承認 |
|
|
Aiに従事する医師・診療放射線技師の教育・研修会開催のお知らせ |
 |
下記の日程にて、Aiに従事する医師・診療放射線技師の教育・研修会が開催されます。 |
| Aiに従事する医師・診療放射線技師の教育・研修会 |
| 開催日時: |
平成22年6月12日(土) 13:00〜17:00
平成22年6月13日(日) 9:00〜12:00 |
| 開催地: |
札幌医科大学 臨床教育研究棟 1階講堂(北海道札幌市) |
| プログラム: |
プログラム(PDFファイル) |
| 参加費: |
無料 |
| 参加対象: |
医師・放射線技師・コメディカル |
| お問合せ: |
札幌医科大学医学部放射線医学講座
代表 晴山雅人・兵頭秀樹
電話011-611-2111(内線3535) FAX011-613-9920
札幌市中央区南1条西16丁目 |
|
|
| |
|