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平成19年度生涯学習セミナー「乳房検査」平成19年9月1日
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| ■開催日程: | 平成19年11月15日(木)〜18日(日) |
| ■開催会場: | (社)日本放射線技師会教育センター 〒510-0226 三重県鈴鹿市岸岡町1001番地 |
| ■受講資格: | (社)日本放射線技師会会員に限る |
| ■受講定員: | 50名 |
| ■受講料: | 35,000円 |
| ■払込先: | 郵便振替口座:00130-7-425513 口座名:(社)日本放射線技師会 |
| ■申込締切: | 平成19年10月24日(水) |
| ■申込方法: | 会員用システム内のイベント申し込みメニューから申し込むこと.会員用システムを利用しない場合には,会誌とじ込みのFAX用紙に必要事項を記入のうえ,送信すること(FAX 03-5405-3613). |
| ■問い合わせ先: | (社)日本放射線技師会(TEL:03-5405-3612) |
| ■受講申込者数が受講定員を上回った場合の措置 | |
| (1)申し込み締切日までに到着したものを対象に,翌々日15:00より教育センターにて厳正なる抽選を行う. (2)抽選の際には,会員の立ち会いを認める. (3)受講の権利を得た者については,その会員番号をホームーページ上に公示するとともに,本人宛に受講票を送付する(抽選にもれた方に対して,改めて連絡はしない). (4)受講票が送付された本人だけに受講の権利を与えることとし,その権利をいかなる理由があっても委譲することはできない. (5)受講の権利を得た者は,指定期日までに受講料35,000円の納付を行う.振込みのない場合は,受講を放棄したものとみなす. |
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| ■受講料返金手数料の徴収 | |
| 受講料の振込み後,本人の都合により受講を取り消す場合には,返金手数料(実費)を徴収する. | |
| ■キャンセル待ち申し込み | |
| 欠員が生じた際には,抽選にもれた方を対象に,キャンセル待ち順位に応じて受講の機会を与えるというシステムである.この申し込みは,会員用システムからの申し込みに限定する.備考欄に「キャンセル待ち希望」の旨と「平日昼間(緊急)の電話連絡先」を必ず明記のうえ,申し込むこと. 本申し込みについても,抽選による方法にてキャンセル待ち順位(1〜10番まで)を決定し,電子メールにて各自にお知らせする.欠員が生じた時点で,キャンセル待ち順位に従って電話にて連絡するので,参加の可否を2時間以内に折り返し返事をいただくことが前提となる.参加が難しい場合ならびに返事のない場合は,次のキャンセル待ちの方に権利が委譲される.なお,キャンセル待ちに関する問い合わせには一切お答えできないのでご了承いただきたい. |
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生涯学習システムにおいて,アドバンスド放射線技師格を取得するためには「看護学」「医療学」「救急医療学」「医療安全学」の4科目の受講をすべて終了し,単位認定試験に合格することが必要である.今回は,この4科目中の一つである「救急医療学」の講習行う.
| ■ 期 日: | 平成19年11月23日(金)〜24日(土) |
| ■ 会 場: | (社)日本放射線技師会教育センター 〒510-0226 三重県鈴鹿市岸岡町1001番地 TEL:059-382-8271 FAX:059-383-2960 |
| ■ 定 員: | 40名 |
| ■ 受講料: | 18,000円(非会員は参加不可) |
| ■ 払い込み先: | 郵便振替口座:00130-7-425513 口座名:(社)日本放射線技師会 |
| ■ 申し込み方法: | 会員用システム内のイベント申し込みメニューから申し込むこと.会員用システムを利用しない場合には,今年の7月以降の会誌とじ込みのFAX用紙に必要事項を記入のうえ,送信すること(FAX:03-5405-3613). |
| ■ 申し込み締め切り: | 平成19年11月8日(木) |
| ■ 問い合わせ先: | (社)日本放射線技師会(TEL:03-5405-3612) |
| 1.試験日時: | 平成19年11月25日(日) |
| 2.試験項目: | 放射線治療技能 |
| 3.試験科目: | 総合放射線治療技能 |
| 4.実施検定区分: | 「3級」 |
| 5.優遇措置: | なし |
| 6.試験料: | 3,000円(郵送料1,000円含む) |
| 7.受験資格: | “アドバンスド放射線技師格”以上の有資格者.ただし,平成20年度までの留保期間中は受験資格を問わない. ※留保機関の終了時点で受験資格が保持されていない方は技能検定の効力は失効となるので留意すること. |
| 8.申し込み方法: | 会員用システムへログインのうえ,“イベント参加”より申し込むか,専用申し込み書に必要事項を記入のうえ,下記まで郵送にて申し込むこと(※試験料の振込みは,申し込み前に必ず完了していること). |
| 9.郵送時の送付先: | 〒105-6131 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル31階 (社)日本放射線技師会「臨床技術能力検定」係 |
| 10.試験料振込み: | 郵便口座:00130-7-425513 口座名:(社)日本放射線技師会 |
| 11.締め切り: | 申し込み・降り込み期限ともに平成19年10月24日(水)まで(当日消印有効) |
| 12.試験方法: | (1)自宅郵送方式による筆記試験にて実施する. (2)試験問題ならびに解答用紙を,11月25日(日)午前中に自宅へ到着するよう郵送するので,必ず在宅のうえ,受け取ること. (3)資料,参考書等の使用可能. |
| 13.問い合わせ先: | (社)日本放射線技師会「第19回臨床技術能力検定」係(TEL:03-5405-3612) |
下記のとおり,社団法人北海道放射線技師会の全面協力のもとに,第24回放射線技師総合学術大会を開催するとともに第9回日韓台学術交流大会を併催する.日常業務に直結した学術研究の発表ならびに生涯教育の場として,実りのある学術大会になることを期待する.
記 |
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| ■ 開催日時: | 平成20年7月10日(木)〜12日(土) 3日間 | |
| ■ 開催場所: | 札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1) | |
| ■ 主 催: | 社団法人日本放射線技師会 | |
| ■ 実 施: | 社団法人北海道放射線技師会 | |
| ■ 参加登録: | 登録期限 | 平成20年6月30日まで 参加登録費5,000円 懇親会参加登録費7,000円 平成20年7月1日以降 参加登録費10,000円 懇親会参加登録費10,000円 |
| ■ 参加登録方法: | 以下の「事前参加登録について」参照のこと | |
| ■ 一般演題応募: | 以下の「演題応募について」参照のこと | |
| 【事前参加登録について】 | |
| 本大会の事前参加登録については,個人による郵便振替のみですので注意してください.郵便振替は12月号会誌とじ込みの郵便振替用紙を使用し,通信欄に必要事項(下記参照)を記入し,郵便局より必要金額を送付してください.また,学術大会には技師格カードもしくはベーシックカードを必ず持参してください.なお,ベーシックカードを持っていない場合は,事前に必ず発行手続きを行なってください. | |
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| 【演題応募について】 | |
| 第9回日韓台学術交流大会併催をかんがみ,演題発表の場として日韓台合同セッション(インターナショナルセッション)と一般セッションの二つを設ける.なお,日韓台合同セッションは国際大会の位置付けとなり,演題発表者には最大90カウントを付与する. | |
| 1.発表形式と使用言語 | |
(1) |
日韓台合同セッションは口述発表のみとし,抄録・スライド等の原稿は,すべて英語にて作成する.ただし,発表については英語または日本語による説明が可能である. |
(2) |
一般セッションは口述ならびに示説(ポスター)発表とし,抄録・スライド・ポスター・発表はすべて日本語とする. |
| 2.応募方法 | |
(1) |
応募資格: |
| 演者ならびに共同研究者はすべて本会会員で,平成19年度会費完納者であること. | |
(2) |
申し込み方法: |
| 本会ホームページの会員用システムより申し込みを行う.なお,会員用システムについては,「会員のみなさまへ(2007年2月号版)」の33〜35頁に,詳細が記載されておりますので参考にしてください. | |
(3) |
応募期間: |
| 平成19年12月1日(土)0:00より平成20年1月20日(日)24:00まで なお,締め切り間際の演題申し込みは,通信環境により遅滞から問題が生じる場合があるため,十分な余裕を持って行なってください. |
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(4) |
演題受理の連絡: |
| 演題が事務局に届いた旨の通知を,申し込み時に登録したアドレス宛に電子メールにて通知する.なお,本通知は演題採否の決定ではないので注意してください.また,演題申し込みを行なって3日後になっても通知がない場合は,アドレスの記入ミスなどが考えられるため,事務局に連絡をしてください. | |
(5) |
演題採否の通知: |
| 応募演題の採否通知はプログラム委員会にて決定のうえ,平成20年2月末日までに申込者全員に通知する. | |
(6) |
備考: |
| 応募演題の内容がすぐれた場合であっても,他の関連学会や研究会ならびに地方技師会等で発表されたもの,又は明らかに内容が酷似していると判断されるものについては,プログラム委員会にて不採用の決定をする場合があります.また,示説発表者については優れたものに対して優秀賞を大会期間中に選考します. | |
| 3.演題申し込み | |
| 本会ホームページの会員用システムへアクセスし,ログイン後にイベントへの「参加申込」・「演題申込」をクリックし,指定された項目をすべて入力し,間違いがないことを確認したうえで送信すること.特に,日韓台合同セッションでの発表を希望する場合は,その旨の入力を必ず行なうこと. 発表者の姓名,勤務先名については,すべて会員用システム内に登録されているものを使用してください.なお,移動がある場合などは,演題発表前に十分な余裕を持って移動(変更)申請を行なってください。 本文は,日韓台合同セッションでは英文200単語以内,一般セッションでは邦文400字以内で簡潔に記述してください.図表,グラフ,複雑な計算式などの記述は出来ません.なお,本大会では演題登録時に記述した本文がそのまま抄録原稿として使用されますので,必ず確認して記述してください.また,申込み後の本文の変更や,機種依存文字が使用され,正しく表示されていない場合などであっても,一切修正または変更することはできませんので注意してください. |
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| 4.演題の分類 | |
| 採用された演題については,登録された本文の内容によりプログラム委員会でセッションを決定します.なお,指定されたセッションが希望と異なる場合であっても変更は一切できません.また,口述(もしくは示説)の申し込みであっても,示説(もしくは口述)に変更される場合がありますのでご了承ください. | |
| 5.示説(ポスター)について | |
| タイトル用のポスター(縦13.5cm,横100cm)を必ず作成し,演題名,所属,共同演者を記述してください.本文は最大で縦190cm,横116cmとなりますので,指定された範囲を有効に利用して掲示してください.なお,掲示,撤去の時間については,後日お知らせいたします. | |
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| ☆演題番号:組織委員会が掲示する ●1枚での展示の場合:最大 縦190cm,横116cm ●2分割の展示の場合:A,Bともに縦90cm,横116cm ●B4サイズの分割展示の場合:A,Bともに縦横3枚の9枚ずつで合計18枚展示が可能 |
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