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下表にて放射線技師格の取得要件についてご確認ください。 (平成21年4月改定) |
| アドバンスドRT |
取得要件:
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以下の全てに該当する者
1)「看護学」、「救急医療学」、「医療安全学」、「医療社会倫理学」の4科目を取得した者
2)放射線機器管理士を取得した者
3)放射線管理士を取得した者
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| 備 考: |
平成26年3月31日までは、以下の基準が適用されます。
放射線機器管理士・放射線管理士・医用画像情報管理士・臨床実習指導教員の4認定資格のうち2資格以上取得した者 (放射線機器管理士・放射線管理士に限定されません
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※アドバンスド放射線技師格取得のためのセミナー4科目については、大学等において取得した科目による取得の免除が認められています。詳しくは こちらをご覧下さい。 |
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| シニアRT |
取得要件:
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アドバンスド放射線技師の称号を受け、次の各号のいずれかに該当する者
1)学士号を有する者
2)筆頭著者として学術論文1編以上を著した者
3)生涯学習カウント別表より1000カウント取得した者
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| 備 考: |
3)に示すカウントは、データベースに記録されている実績すべての加算です。実績の決済年月日に依らず、正味のカウント累積となります。 |
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| マスターRT |
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シニア放射線技師の称号を受け、次の各号のいずれかに該当する者
1)博士号を有する者
2)筆頭著者として学術論文3編以上を著し修士号を有する者
3)生涯学習カウント別表より3000カウント取得した者
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| 備 考: |
3)に示すカウントは、データベースに記録されている実績すべての加算です。実績の決済年月日に依らず、正味のカウント累積となります。 |
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会員用システムへログイン後、メニューの“技師格認定申込”からお申し込みください。
その時点までに会員用システムへ生涯学習実績として登録されたカウントや認定資格取得状況、取得学位などから、認定の要件を満たす場合にのみ申請可能です。放射線技師格の認定は、必ずアドバンスド放射線技師格の認定を最初に申請していただき、その認定が登録されなければなりません。アドバンスド放射線技師格取得のための単位認定試験や認定資格については、試験合格後に本会にて会員情報システム内のデータベースに登録いたします。(アドバンスド放射線技師格取得のためのセミナー4科目についての免除申請の結果についても、申請書類に基づく審査終了後に本会にて登録を行います。)学位は生涯学習実績として申請していただいたものが対象となります。これは専攻や研究内容により審査が必要なためです。 |
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◎会員用システムからの申請が不可能な方は、事務局までお問い合わせください。
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生涯学習システム参加に必要となるのが会員カードです。技師格を認定された方には技師格カードを、これから取得を目指す方にはBASICカードを発行しております。 このカードにより各種講習会の受講や学術大会の参加登録手続きを簡便にし、様々な生涯学習実績をデータベースに記録されることとなります。(会員でない方へは発行しておりません。)
このBASICカードは発行手数料無料(ただし、紛失等による再発行は有償)としております。 発行の申請は会員用システムから、デジタルカメラ等による顔写真画像の登録を行うことで可能です。あらかじめ画像をご準備いただき、申請作業へお進み下さい。なお、インターネットへの接続が困難な方のために、申請用紙による郵送申込も準備しております。こちらからダウンロード可能です。 |