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| 平成7年度全国放射線技師総合学術大会 |
| 第11回学術大会(四日市) |
会期: |
平成7年11月8日〜12日 |
場所: |
四日市市文化会館 |
大会テーマ: |
X線発見100年記念 |
| X線発見100年を記念する本大会は,鈴鹿医療科学技術大学とのジョイント企画に示されるように,将来の技師像をにらんだ質的向上の基礎をつくる大会であった.それは「中村会長に聞く」のなかで中村会長が「人材の育成には時間がかかるし,それが祉会に浸透していくにも時間がかかる。それゆえに今から警鐘を鳴らす1に端的に現れている。一般演題でも,新たな技帥職確立へ向けた意欲的な発表が多く見られた.
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| X線発見100年記念講演 |
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「21世紀の保健医療戦略」 |
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中嶋 宏(WHO事務局長) |
| 特別講演 |
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「我が国における医療政策」 武見敬三(参議院議員) |
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「X線発見-101年目からの画像診断の展開」 平松京一(慶應大学医学部教授) |
| 特別企画「中村会長に聞く」 |
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「会員は何を望んでいるか」 |
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中村 實(日本放射線技師会会長) |
| シンポジウム |
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「大震災に学ぶ-今やるべきこと」 |
| イブニングディスカッション |
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「胸部検査の画像評価法」
「腹部検査の画像評価法」
「乳腺検査の画像評価法」 |
| 大会の様子 |
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