|
|
 |
| 平成6年度全国放射線技師総合学術大会 |
| 第10回学術大会(佐賀) |
会期: |
平成6年11月3日〜5日 |
場所: |
佐賀市文化会館 |
大会テーマ: |
サイエンス&テクノロジー -その役割と展望- |
| この大会の成功によって,単一の職能団体による全国規模の学術大会という位置付けが完成.10年目の成果のひとつである.技術革新とペイシェント・ケアの融合が改めて問われる大会でもあった.画像評価と診断の関係について,従来の枠を超えようとする報告や議論も目についた.
|
| |
| 特別講演 |
| |
「21世紀の医療と人間社会」 |
| |
|
渥美和彦(鈴鹿医療科学技術大学客員教授) |
| シンポジウム |
| |
「サイエンス&テクノロジー -ここまできた医用画像情報機器」 |
| モーニングディスカッション |
| |
「乳腺検査を考える」 |
| イブニングディスカッション |
| |
「画像検査の科学的役割-注腸X線検査における評価への挑戦」 |
| 教育講座 |
| |
「中枢神経領域におけるMR Angiography」 |
| 大会の様子 |
 |
|