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| 平成4年度全国放射線技師総合学術大会 |
| 第8回学術大会(松山) |
会期: |
平成4年10月30日〜11月1日 |
場所: |
愛媛県県民文化会館 |
大会テーマ: |
21世紀を目指す医療の課題-放射線技師の立場から- |
| この時期は,癌告知や末期医療が話題になり始めた.死を全うすることが創造性と思いやりをもった生につながるというデーケン氏の特別講演はいまでも印象深い.瀬戸内海をクルージングしながらの船上懇親会では,阿波踊りも披露された.
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| 特別講演 |
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「生と死を考える」 |
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アルフォンス・デーケン(上智大学教授) |
| 招待講演 |
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「笑ってよ,北極点」 |
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和泉雅子(女優・探検家) |
| シンポジウム |
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「21世紀を目指す医療の課題-放射線技師の立場から-」
「放射線機器を考える-地球環境と放射線検査」 |
| モーニングディスカッション |
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「消化管検査」
「ペイシェント・ケア」
「予防医学への放射線技師の役割」 |
| 教育講座 |
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「整形外科領域の画像評価」 |
| 機器展示ディスカッション |
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「超音波診断装置」
「無散瞳眼底カメラ」 |
| 大会の様子 |
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