新たな治験活性化5カ年計画の中間見直しに関する検討会報告について
厚生労働省では、平成19年3月より「新たな治験活性化5カ年計画」を策定し、治験・臨床研究の活性化に向けた種々の取り組みが推し進められているが、5カ年計画には我が国の状況を反映した方策をとっていくことが適当であることから、中間年である3年目に見直しを行うことが定められており、平成21年6月より検討が行われ、下記のとおり報告書が取りまとめられた。 下記報告の内容について御了知のうえ、関係者への周知方お願いいたします。